毎日が笑顔で楽しく幸せな人生を送るためのブログ。ビジネス本・資格・音楽・映画・本・テレビetc
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「かしわで(柏手/拍手)」とは
神社参拝で両手をうつこと。です。

何故「かしわで」と言われるようになったのか?
その由来は?

二つの説があります。

ひとつ目の説は、
「拍」と「柏」の漢字を 見誤ったためと云われている。
こちらの説が主流とされているようです。

ふたつ目の説は
手をあわせた時の形が「柏の葉」に似ている。
ということから呼ばれるようになったとする説です。

あなたは、どちらの説を支持されますか?

スポンサーサイト
『幸せとは』

「幸せとは、人と共に前向きな姿勢で生きること」
である。

どんな形の幸せでも、
幸せを感じるのは他の人と共にしか起こりえない。
例え一人で楽しむ幸せのように感じても、
無意識に人と比較している。
もしくは、共有を必要とする。

残念だが時に人は人を貶める。
しかし、そこから人を救うのも人である。

自分の身に不幸なことが起こるかもしれない。
しかし、どんな悲しい時も、
全てを放棄してしまってはならない。
それは、自分の為に与えられる試練であり、
試練と向き合う(×を乗り越える)ことで
更なる幸せがあるのだから。。。


『幸せになる方法』

幸せは「夢や目標」を叶える過程にある。という。
これは、人が前進していく中に幸せがある
という意味で正確である。
ここで「夢や目標」は人によって異なって当然である。
つまり、
「自分の持っている手札で最大限に楽しめる人生にする。」
ことが幸せの秘訣である。

また、何もしないことは損失である。
札を増やすこと、人と札を共有して活かすことを考えよ。
その中で札が減ること、
ただ時を失うことがあるかもしれない。
しかしそれは、さらになる飛躍をするために
必要な助走に過ぎない。

だから、
「人と共に前向きな姿勢で生きること」
が幸せである。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。