毎日が笑顔で楽しく幸せな人生を送るためのブログ。ビジネス本・資格・音楽・映画・本・テレビetc
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
DOCUMENTARY of AKB48 を見ました。
二時間にわたる超大作でした。

個人的に印象に残った場面について、
感想を述べると、

始めに、小嶋陽菜の考え方で、なんとかなる。
と口にした場面。
これは、一見反感をかうような台詞だが、
苦労してきたからこそ言える台詞だと思いました。

次は、大島優子で、彼女は卒業した自分、
そして10年後の自分についても考えているました。
さらに、日本を代表する女優になる。
と、語り、
夢語って実現したらかっこいいですよね。
と、遠慮がちに付け加えもしていた。
この考え方が、1位たるゆえんだなと、
感心しました。

次は、篠田麻里子だが、
彼女は初期メンバーの中でも
スタートが遅く、したっぱを経験していたため、
仲間の大切さを良く理解していると感じました。
仲間のメンバーに対して、
皆、視野が狭い。メンバーはライバルではない。
仲間であり、協力してakbを作くっていくんだ。
ということを、理解し身をもって伝えようとしていた。

最後に登場した高橋みなみだが、
他のメンバーの誰もが彼女を尊敬し、頼りにしている。
それは、嫌われる勇気をもて。
と、秋元康に誕生日にメールで言われたこと、
その事を彼女なりに実践し続けてきた結果だな。
と感じました。

他にも、普段見られないメンバーの良い部分が
発見できる映画だったと思います。

ぜひ、あなたも映画館に行き、
彼女たちのありのままの姿を見て、
彼女たちの本気を感じて欲しいです。

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://sehappy.blog75.fc2.com/tb.php/83-80ebff74
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。